【Anker Zolo Liberty+】音飛びってなんですか?って思えるほど安定して音楽が楽しめるBluetoothイヤホンのご紹介

タイムセール, 家電, 物欲

こんばんは、物欲です。

今日は7月のAmazonプライムデーで購入したBluetoothイヤホンをご紹介します。

正直、BluetoothイヤホンとかBluetoothヘッドフォンもそうですがどんなに音が良くても音飛びする製品はおススメしません!!

というかスマフォをポケットやバックに入れて音楽聞いてる時に、音飛びが発生するとそれ自体がストレスになってしまい、音楽を聴いてても楽しくありません。

なので特に用途的に歩いたり走ったりする際に利用頻度が高いBluetoothイヤホンに関しては、兎にも角にも音飛びしない(しづらい)製品を選ぶべきです。

今回ご紹介するBluetoothイヤホンはすご~く音飛びしづらいのはもちろん、音質にも拘って作られているのでこれからBluetoothイヤホンを購入する方には是非参考にして頂けると幸いです。

 

 

購入したのはAnkerのZolo Liberty+

今回購入したのはAnkerの以下のBluetoothイヤホンです。

ちなみに通常タイプのZolo Libertyもあります。

外観からだけだと分かり難いですが、Zolo LibertyZolo Liberty+の主な違いは以下です。

Zolo Liberty Zolo Liberty+
Bluetooth version 4.2 5.0
再生時間 24時間 48時間
ドライバーサイズ 5.6mm 6mm
周囲音取込み機能 ×
価格(2018年9月現在amazon) 7,999円 14,980円

これだけ見ると、価格差が2倍弱ぐらいあるのでZolo Libertyを購入しようとしてたのですが、プライムデーのセールでZolo Liberty+9,980円だったので思わず何も考えずにポチってしましました(笑)

そもそもなぜAnkerのイヤホン特にZolo Libertyを購入しようと思ったのか?

完全ワイヤレスのBluetoothイヤホンを購入しようと思って色々なサイトのレビューや雑誌のBluetoothイヤホンのランキングなどを参考にした結果、一番コスパが良くて製品も素晴らしいと思ったからです。

まぁ、結果的には当初の計画とは違うZolo Liberty+を購入しましたが非常に満足しているので、それでは詳細をご覧ください。

 

AnkerイヤホンZolo Liberty+の詳細

早速詳細をご紹介します。こんな感じで梱包されてます。

 

パッケージ外観

白地に黄色のパッケージです。

 

パッケージの上下部分が黄色です。

 

側面です。

 

裏側です。

 

側面反対側です。

 

裏面です。

 

ざっくりした特徴の記載があります。

 

セット内容もかなり充実してます。Amazonのページの製品仕様をご紹介しときます。

製品仕様
入力:5V=1.5A
周波数応答:20Hz – 20KHz
Bluetooth:version5.0
防水規格:IPX5(※いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けないと定義されています。)
同梱物:充電ケース、GripFitジャケット(x 4)、イヤーチップ(x 3)、Micro USBケーブル、取扱説明書、18か月保証、カスタマーサポート

 

 

パッケージを開ける

いきなり腕立てのトレーニング風景ですね。

 

パッケージを開けると右側には本体と付属品がしゅうのうされた箱があります。

 

左側は腕立てのお兄さんですね。

 

本体が収納されている箱の透明なカバーを外すとイヤホンとイヤホンケースがおみみえします。

 

こちらがイヤホンです。

 

こんな感じ。そしてこちらの上段部分を外すと・・・

 

下段にはイヤーパットの替えとケーブルが収納されています。

 

GripFitジャケット(x 4)、イヤーチップ(x 3)が入ってます。

 

こちらはケーブルですね。ケーブルも黄色です。

 

イヤホンとイヤホンケースの外観

イヤホンとイヤホンケースの外観を見ていきます。

 

こちらがイヤホンですね。最初大きいかなと感じましたが、慣れるとそれほどでもないです。

 

別な角度からも。

 

こちらも別角度。

 

別角度。

 

音がですスピーカーの部分と金色の2つの部分が充電端子の部分です。

 

別角度。

 

別角度。

 

こちらがイヤホンケースになります。結構ずっしりくる重さがあります。

48時間もつのもうなづける重厚感です。

 

ゴムの部分がmicroUSBの端子になっています。

 

ケースの別角度です。

 

ケースの蓋を開けたところです。

 

こちらにイヤホンを格納します。

 

更にアップです。

 

AnkerイヤホンZolo Liberty+の使い心地は?

総合的な満足度としてはかなり満足しています。まずは満足している具体的な点を以下に書きます。

・音飛びしない

一番重要視していた点ですが、見事クリアです。自分の用途では全然音飛びしません

自分のスマフォはBluetooth4,1なので5.0の恩恵を受けているわけではありませんが、製品として音飛びしずらいように作られているのでは?と思ってます。だって全然途切れないですよね(笑)

まぁ、状況によって異なるので「全く音飛びしません!!」と言う気はサラサラないですが、音飛びしづらいのは確かだと思います。

・電池の持ちが半端ない!

いつ充電したかを忘れるくらい持ちます。ほんとに。自分の使い方だと2週間はもちますね。なかなかの脅威ですよ。結局、Bluetoothイヤホンとかは充電が面倒でやっぱ有線だよ~とか言ってもどる人もいるので、その点はかなりクリアできていると思います。

・音が良い

所詮素人の感想で音の広がりとかなんとかという専門用語で表現することができませんが、普通に聴いてていいなと思います。

・周囲音取り込み機能

これ賛否両論あるようですが、自分的にはスーパーとかで会計するときに地味に便利だと思って使ってます。ボタン押せばモードが切り替わるので楽だしイヤホンを外すことなく外部の音が聞こえるので便利です。

 

次にちょっと残念な点です。

イヤホンが大きい

あくまで感覚ですが、このイヤホンが大きいというかもう少し小さいものを試したくなります(笑)

ケースが重い

自分はケースをバックに入れて持ち運ぶのであれですが、パンツに入れる場合はかなり邪魔だと思います。

 

AnkerイヤホンZolo Liberty+のまとめ

いかがでしたでしょうか?

今、Amazonで完全ワイヤレスなBluetoothイヤホンを検索すると実にたくさんの製品が販売されています。

【Amazon】完全ワイヤレスイヤホン検索結果

今回私が紹介したAnkerのZolo Liberty+の特徴は

・音飛びしづらい

・電池のもち良い

・音が良い

です。あくまで私の主観ですが、イヤホンやケースの大きさが許容できれば従来のBluetoothイヤホンのネガティブな部分をかなり解決できているBluetoothイヤホンだと思いますのでおススメです!是非検討の参考にして頂ければ幸いです。

・Zolo Liberty+(Black)

・Zolo Liberty+(white)

価格が安いモデル

・Zolo Liberty(Black)

・Zolo Liberty(white)


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