【楽天Edyリーダー】楽天ゴールドカードについていた楽天Edyを使うために楽天Edyリーダー(USB型)を購入!特典多くてメチャいい!

クレジットカード, 節約

こんばんは、物欲です。

今日は、先日入会した楽天ゴールドカードに付属している楽天Edyを使い倒すために購入した楽天Edyリーダーのご紹介です。

始めは楽天Edyが良く分かってなく利便性などが半信半疑でしたが、楽天Edyを使っていくとクレジットカードよりもお得で決済も楽なことが分かったので、是非ご覧ください!

 

 

なぜ楽天Edyを使い始めたのか?

楽天ゴールドカードに入会する際に、500円分の楽天Edyがチャージされていたので、初めて楽天Edyで買い物しました。その際、クレジットカードより端末にかざすだけで「シャリーン」の音が鳴って即座に決済が完了するのでクレジットカードよりも楽でした。そこから楽天Edyを調べ始めました。

 

楽天Edyの魅力的な特徴は?

なんといっても街中でのお買い物で楽天ポイントがザックザック貯める点ですね。

①楽天カードから楽天Edyにチャージする

200円に付き楽天ポイント1ポイントが貯まります(チャージ金額の0.5%)

※ちなみに楽天カードの場合、0.5%ですが私も持っているリクルートカードの場合は1.2%のリクルートカードのポイントがゲット出来るのでチャージに関してはリクルートカードでチャージするのも一択です。リクルートカードの詳細は、こちらをご覧ください。

 

②街のお店(例えばマック)で楽天ポイントが付いたクレジットカード(もしくは楽天ポイントカード)を見せる

100円に付き楽天ポイントが1ポイント貯まります(購入金額の1%)

 

③楽天Edyでシャリーン(決済)する

200円に付き楽天ポイントが1ポイント貯まります(購入金額の0.5%)

 

①~③のように各工程で楽天ポイントがゲットできます。それでは具体的にはマックでの使い方で説明します。

例えば、朝マックでソーセージエッグマフィンのコンビ(ドリンクS付き)を頼んだとします。

価格は200円です。

事前に①でチャージしておいたとすると、200円で1ポイントたまります。

更にマックのレジで初めに楽天ポイントを付けてもらうと200円で2ポイントなので合計3ポイントなります。

そしてそして、最後に楽天Edyで支払いを行うと200円で1ポイントつくので、最終的に取得できる楽天ポイントは4ポイントとなります。

現金で決済すると、0ポイントなのを考えるとかなりお得ですね。

今まで何もやってなかったので、かなり機会損失してました。。。

例えば、スーパーでも電子マネー決済できるところが多くありますが、その際も楽天Edyで決済していれば①の楽天カード(リクルートカードなどもOK)から楽天Edyへのチャージ分のポイントは、付加することが出来ていたはずなので、かなりのポイント量になってましたね。

ここまで書いてあれですけど、クレジットカード決済できる場所だと100円で1ポイント取得できるので、楽天カードで楽天Edyチャージをした場合と取得できる楽天ポイントが同等になりますね・・・。従ってリクルートカードなどの高還元カードで基本的にチャージして楽天Edyで決済するのが楽天ポイントの代わりに他のカードのポイントになってしまいますが、一番お得そうです。

まぁ、気づくのがかなり遅れてしましましたが、このタイミングで気づけてヨシとしましょう(笑)はい、自分に甘いです。(笑)

 

更に楽天Edyの特典とは?

更に楽天Edyでは、定期的にポイントアップのキャンペーンなどを行っています。

先日も以下のようなキャンペーンを行っていて、ポイントをゲット予定です。※キャンペーンの参加にはエントリーが必要ですので、このようなキャンペーンに参加の際は忘れずにエントリーしてください。

ポイントからのチャージでチャージ額の2%プレゼント」では、楽天ポイントを利用したチャージ金額に基づき2%の楽天Edyをプレゼントする企画です。自分が2000ポイントぐらいを交換したので、40ポイントゲット予定です。

更に「楽天カードに付帯のEdyにチャージすると1,000円ごとに100ポイント」では、限度は10,000円でしたので、楽天ゴールドカードを使って10,000円分チャージしたので、1000ポイントをゲット予定です。笑いが止まらいほどお得です(笑)

楽天Edyでは、このようなお得なキャンペーンを結構な頻度で行っているので楽天Edyをおススメするポイントだったりします。

それではキャンペーンの特典をゲットするためにも必要になる楽天Edyへのチャージ方法を説明していきます。

 

楽天Edyへのチャージ方法は?

方法は3つあります。

①Edy付き楽天カードからチャージ

②アプリを使ってチャージ

③現金でチャージ

まず、一番簡単なのが②だと思いますが、スマフォにNFCが付いている必要があります。私の場合、②は機能が付いてないので却下。

③の現金チャージはコンビニなどで現金でEdyをチャージする方法です。いちいち固定の場所に行かなければチャージができないので却下。それに楽天カードからチャージするほうがお得ですし。

最終的に私が選択した方法が、①のEdy付き楽天カードからチャージです。この利点はなんといっても楽天カードからチャージすることでポイントがつくことなのですが、システム的には最終的にEdy付きクレジットカードにチャージした情報を書き込むする必要があります。

書き込みするためには、コンビニの情報端末で書き込むか、パソコンで電子マネーリーダーから書き込むかのどちらかしかありません。

コンビニの情報端末で書き込むのは面倒なので却下で、最終的にパソコンで書き込むことが可能な電子マネーリーダーを購入することにしました。

番外編としてオートチャージを設定して、ファミリーマートやローソンでの利用時に、Edy残高がある金額を下回っていたらあらかじめ設定した額を自動的にチャージをする機能もありますが、自動チャージできる場所が限られているので自分の用途的に却下しました。

 

購入した電子マネーリーダーは楽天Edyリーダー(USB型)

私が購入しのは、楽天の公式サイト販売されている楽天Edyリーダー(USB型)になります。

⇒【メール便選択で送料無料】楽天Edyリーダー(USB型)電子マネー楽天Edyの残高確認、クレジットカードチャージ、ネットショッピング等ができる!

これがあればいつでもどこでもパソコンがあればチャージが可能なのでもの凄く便利です。なので購入することにしましたが、念のため他のEdyリーダー商品も調べましたが楽天Edyリーダーが最安でした。他の製品は、2000円代後半から3000円以上するのに比べると、1,852円(税込み)で購入出来るのでかなりお買い物です。

それでは購入した楽天Edyリーダーの詳細をご紹介します。

 

楽天Edyリーダー(USB型)の詳細

今回はメール便を選択したので、本体が安い上に更に送料無料でした。

 

同梱物です。本体、取説の訂正書、明細です。

 

本体の箱がつぶれていましたが、使えればいいです。ちなみにソニー製のJapanメイドです。

 

今回楽天ポイントを使用して購入したので、請求0円です。

 

取説の訂正書です。何やら書いてますが、取説に記載のあるアプリのダウンロードが終了したとのこと。代替があるようなので飛ばします。

 

箱の中身です。楽天Edyリーダー本体、取説になります。

 

先ほども言及しましたが、ソニー製になります。正式名称は非接触ICカードリーダー/ライターです。型番はRC-S360/Sで企業向けのモデルのようです。

早速楽天Edyリーダーをセットアップしてチャージしてみます。

 

楽天Edyリーダー(USB型)のセットアップ

まずはセットアップを行う必要があります。手順は楽天EdyのEdyへのクレジットカードからのチャージHPにEdy Viewerの詳細な記載がありますのでそちらをご覧頂きながらやって頂ければセットアップできます。ちなみにEdy Viewerとは、パソコンで楽天Edyを利用できるサービス名とのことです。

セットアップ時の注意点としては、使用できるWebブラウザーは「Internet Explorerのみ」なのでChromeなどのWebブラウザーをご利用の方はご注意下さい。

 

楽天Edyリーダー(USB型)のまとめ

いかがでしたが?

せっかく楽天ゴールドカードに入会して500円分の楽天Edyを頂いてから、楽天Edyを使い始めましたが使えば使うほど色々な特典があってかなりお得です

すでに結構な楽天ポイントや楽天Edyをゲット予定なので、皆様も食わず嫌いにならずにそこまで面倒でもないので是非楽天Edyにトライしてみてください!

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